電話サーバーのWikiです。いろいろ書きます。

深久鉄道廃線紀行

取材日:2019年01月08日
深久鉄道にある廃線跡を取材してみました
旅出発
深久鉄道の起点駅である深草から廻っていきます

ちょっと寄り道を
深久鉄道押舟駅は駅構造が建設当時から全く変わっておらず、「深草鉄道」という旧社名が残っていました。

さっそく本題に

深久本線押舟〜向島の間に橋脚が。実は以前深草鉄道時代に西側に延伸しようとした名残である。
浅間駅手前の廃線跡

大前〜浅間の高架線の下には踏切跡がある。
これはかつて複線の地上線があったという証拠である。複々線区間始まりの地には歴史もあるのだ。
清水台駅の廃線跡
今では当時の面影もないが、現在大都会に成長した清水台駅は磐鉄の乗り入れにより線形を大きく変更した。

踏切跡と線路跡が50mほど残されている。

あとがき

いかがでしたか。おそらく他路線にも廃線跡があるかと思います。
沿線にある不自然に残された線路や高架橋や橋桁は何かと歴史があります。
皆様も廃線跡を旅してみてはどうでしょうか

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

※現在 ユーザーID保持者 のみがコメント投稿可能な設定になっています。

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

編集にはIDが必要です

メンバー募集!