電話サーバーのWikiです。いろいろ書きます。

片松鉄道とは

片松鉄道は第三セクターの鉄道会社です。
大山鉄道の完全子会社で、線路設備は大鉄が保有しています。
松田〜片松はDRから譲渡されました。が、返還しました。
松田〜田山の路線を所有しています。
ロゴは仮です

駅一覧

駅名(ふりがな)駅構造備考
松田(まつだ)2面4線DRの高ノ宮線は遠いです
椋埜(むくの)2面2線
南新田(みなみしんでん)2面2線
片松(かたまつ)3面6線片松鉄道の拠点駅。DRと共用の駅舎。
石小口(いっしょうぐち)1面1線
水石(みずいし)2面2線快速停車駅。
宮野(みやの)1面1線
三垂(さんすい)1面1線駅の北側すぐの位置に片松車両センター三垂支部がある。
大久(おおひさ)2面2線当駅から大鉄大羽線への連絡線が存在する。快速停車駅。
田山(たのやま)3面5線片松鉄道の終点。当駅から大山鉄道となる。特急停車駅。

列車ご利用のご案内

列車は全列車1両もしくは2両でのワンマン運転。後ろ乗り前降りの整理券方式。
ただし、松田駅、片松駅、田山駅、大山駅ではすべての車両のドアが開きます。


特急列車は運賃+大120円/小60円でご利用いただけます。
払い戻しはご乗車になる駅の発車時刻5分前までで、
払い戻しの手数料は20円です(払い戻しの人数が4人以上の場合はいただきません)。

使用車両

非電化・電化区間
  • 300形

当社の主力車両。2014年までに全車更新。
4両在籍 2006年大山車輌製造 16m級車両
  • 200形


大鉄から譲渡。1枚目が200形、2枚目が200R形(更新)
各2両在籍 1989年芋駒車両製造 20m級車両
  • 100形
電化区間
  • 6000形

主に朝夕のラッシュ時や、臨時列車で使われる。2004年に当社に譲渡。2017年に落成55周年記念として塗装を大鉄のリバイバル塗装に変更。
2両1編成在籍 1962年藝嶋車輛製造 20m級車両
  • 1000形

6000形と同じくラッシュ時などに使われる。2004年に当社に譲渡。唯一のVVVF搭載車両。
2両2編成在籍 2008年津島重金属工業製造 20m級車両

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

※現在 ユーザーID保持者 のみがコメント投稿可能な設定になっています。

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

編集にはIDが必要です

メンバー募集!